DOLL自己紹介バトン〜♪(黎夜編)






またまた同じバトンをいただきました!
<虚飾の夢>のyukiさまからです。
yukiさまはリンク先サイト<湖面の月>の月城さまの妹君。
美人姉妹からのバトンとあって、おのずと力がはいります。
いただいたのは6月初旬でしたが、私のトンデモハプニングでまあいろいろありまして…。
すぐにバトンを回すことが出来ませんでした。
遅くなってごめんなさい!><
えええ、罰ゲーム覚悟でこれ書いてます。


まずはバトンのご紹介をば…。


『DOLL自己紹介バトン』

<一番最近お迎えした子(SD または それ以外ドール)が回答者です >

・三日以内(1週間以内)に書く
・嘘偽りなく
・アンカー禁止   
・回した人はちゃんとその人がやったか見に行く
・書いてない人は罰ゲーム
・回す人6人(以内以上でも可)
・質問を一つ加えてください。



タイトルは同じバトンなのですが、碧樹&緋曉編とちょっとだけ内容が違います。
まあ、これも面白い趣向ですよね。それではいつものセリフを…

  「文句があるならベルサイユにいらっしゃい!」

こちらも無駄に長いです。しかも外野うるさい。
バトンを回されたのは黎夜なのに、外野のにぎやかさに閉口です。
それでもよろしければ…。
苦手な方はレッツUターンでさくっとブラウザを閉じちゃってください。
では、参ります。




□あなたの名前



黎「…黎夜(れいや)」

碧「本名はAdelbert Evan Rhodolite 
  アデルバート エヴァン ロードライトだ。」
緋「…ジョーが『アディ』って呼んでたのは黎夜のことか。」
碧「お前、知らなかったのか?」
緋「知るわけないよ、秘密主義の男だもの。」



□呼ばれ方



黎「…ありすだけが『黎夜兄さま』って呼んでくれる。」
黎「他は呼び捨て…」
黎「…あ…。藍泉は『黎夜くん』だった…あいつ、ナマイキ…。」
黎「…朱晄もナマイキだ。俺よりチビのくせに。」
黎「あと、るんは『れいやちゃん』って…」
黎「なんで『ちゃん』づけなんだ…。」


藍「むかっ!黎夜くんこそナマイキじゃない!」
朱「おっ。お子ちゃま同士でむかついてんのか?」
藍「…朱晄、『チビ』って言われたよ。」
朱「ムッキー!」

□あなたの年齢

黎「17歳。」

緋「…ちょっと若いと思ってさ…」
朱「ハタチ過ぎればただのオヤジってか?」
碧「オヤジ言うな!」



□好きなもの


黎「ありす。」

碧「ありすは物ではない。」
碧「まったく緋曉といい、言葉がなってないぞ!」
藍「そうだよ、モノじゃないんだから。」



□現在恋人は?

黎「いない。」

朱「現在どころか、過去もねえだろ。」
藍「…ボク達もね。」
朱「……がくっ。」



□好きなタイプ

黎「ありす。」

あ「あらあら、うふふ。」
藍「…ありすちゃん?喜んでるの?」(汗)



□嫌いなタイプ

黎「…俺のこと、グーで殴るやつはキライ…。」
黎「…顔殴られるのはいや…。」


朱「…あーー。緋曉のことだな。」
藍「あれ、かなり痛そうだったよね。」
緋「殴られるようなことした方が悪いの!」
あ「まああ。どんな場合でも暴力はいけないのです。」



□好きな映画

黎「…映画は見ない。」

朱「オレ、アクション系とか好きだぜ?」
藍「誰も朱晄には聞いてないよ。」
朱「ちぇー。」



□好きな音楽

黎「ありすが歌うアメイジング・グレイスが一番好きだ。」

あ「うふふ。嬉しいです♪」



□好きな食べ物

黎「………」

緋「くす。お菓子、好きなんだよ。」
朱「そうそう!この前ひよこ饅頭喰いたかったのに、ありすが
     『かわいそうです…(;_;)』
  って言ったから喰えなかったんだよな!」



□送り主を色にしたら?



黎「…よくわからない…。」
黎「…お姉さん…色白の綺麗な人だった…」
黎「…同じ管理人なら…」


碧「みなまで言うな。」
なにか、とても含みのあるセリフ…。

□回す人を色にしたら?

黎「…なあ、これ回すのか…?」

さすがに次は回せないわねえ。
朱「押し付けちまえよ!」
藍「…なんて迷惑な…。」



□カミングアウトを一つしてください。

黎「…誰の秘密を喋ってもらいたい?」

男子一同「なにを知ってる!?!」
あ「あれれ?どうして皆さん顔色が悪いのですか?」



□「次にくる(かも知れない)ドールの名前を教えてね☆」

黎「…誰がくるんだ?」

ええと…TFっこのヘッドだけ?お手頃価格だし。
藍「えええっ!アーサー兄さんじゃないの?!」
予算がありません…。てか、なかなかいないの!
それ以前に、家庭崩壊の危機だわ!



□「一番好きなドール(自宅の子)を物で例えるとしたら何?」

黎「一番すき…ありすのことか?」
黎「…砂糖菓子。」


碧「ありすは砂糖菓子というのが定番だな。」
藍「そうだよね!やっぱりありすちゃんが一番だよね!」
緋「…でも、ありすはやらないよ?」
朱「…………ユリの花のようだ…。」

藍・碧・緋「誰がっ?」



□一番最近お迎えした子(SD または それ以外ドール)の一押しポイントは?」
 (ドール本人が回答しても可です。自己アピールですね。)

黎「…ぷるぷるリップがチャームポイントだったのに…」

ごめんねえええええ!!!(T_T)

緋「でも、今もぷるぷるじゃない…。」



□オーナーの第一印象は!?

黎「…Big Fat Cat…」

一同「あははははは!」
なんですと〜〜〜!



□追加質問

黎「…なにが聞きたい…?」

罰ゲーム覚悟のアンカーだから追加はナシ!



□次に回す人



     黎「…次に回す…それはムリ…。」
     朱「はいはいはい!それでは罰ゲームのフォトを晒してやるぜ〜〜!」




     緋「あはははは!似合う!似合うよ!黎夜〜〜!」
     朱「ぎゃはははは!もっとアイソよくしろよ〜〜〜!」
     碧「二人とも笑いすぎだ。まったく、悪ふざけがすぎるぞ!管理人!」
     あ「あら、カワイイですよ?お姉さまが二人でありすは嬉しいです♪」
     藍「…黎夜くん、もっと自分を大切にしようよ…。」


     黎「…外野、うるさい。」
     黎「越境してくるなよ。」






     はい、お疲れ様でした〜〜。




     黎「…本当に疲れた…」
     黎「……おやつにアイスくれるって言った…。」
     黎「ありすと食べるから…俺、チョコのがいい。」

     ちゃんと用意してるって!








ようやく一仕事です。
本当はもっと早くに仕上げたかったのですが、メイク変更後の黎夜でUPとなりました。
罰ゲームのフォトは、以前のデフォメイクのものです。
この後とんでもない事態が発生し、ドール生活最大の失態に、めりこむほど凹んだのでした。(T_T)
そんなわけで、すぐにバトンを回すことができずにアンカー。

…いえ、個人的に回したい方はいるのですよ!
羽紗湖さま、フライングってなんですか〜〜〜〜!!!

ちょっと心の叫びを文字にしてみました。
もってかえってやってみようかな?という方、がつんともって帰ってくださいませ。
バトンを回してくださったyuki様、アンカーですみません><!
でも楽しかったです〜〜〜〜〜〜!ありがとうございました!













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